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Colors part 1- BLUE (by kajico**)
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Tokyo Skytree by kiyoshimachine on Flickr.
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エルマーの冒険の名訳者、渡辺茂男さんの講演があり『実在しない生き物が、子供の心に椅子を作り、それらが去った後に実在する大切な人を座らせることができる。』という話を聞いて感動しました。
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ただ自分を勇気づけるような一言を、繰り返し声に出せばいいのです。「絶対にできる!」でもかまいませんし、「合格!」「必勝!」といったことでもいいでしょう。多くの文豪やスポーツ選手も、こうして自信を回復し、スランプを脱出する術としていたと聞きます。
 
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ザ・シンプソンズでフグの毒にあたり「余命幾日もない」と診断されたホーマーが、息子に対し父親として色々なことを教える回があるのだが、その中に「人生で大切な言葉」というのがあって

・やりましたねボス
・後はよろしく
・俺が来た時にはもうこうなってた

の3つです

成功した人の問題点は,成功の原因を自分の努力に帰属しすぎることだ。自分の成功は偶然かも知れない,自分の成功は社会や他者の援助によるのかも知れない,というイマジネーションが大切。
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僕は、大多数の美大生がそうであったように、図工の時間が大好きでした。褒められたくて、モノを作っていました。だからといって別に「良くできました◎」が欲しかった訳ではありません。「すごい上手だねぇ!」とか「どうやって作ったの、これ?」とかそういう、たった一つの「感動」が欲しかっただけです。
なんとなくで、グラフィックデザイン科に入った僕は、大学で4年間勉強しても、デザインがなんなのかさっぱりよくわかりませんでした。

いつも、考えていたんだけどね。「デザインがもっと世の中に必要とされる時代が来る。」と言うデザイナーがいます。それは本当でしょうか?デザインをすることによって壊されたものを、最近僕はいくつも見かけます。そんな時代来なくていいよ。なんて思うこともあったりなかったり。

僕は、これからもあの「図工の時間」と変わらない気持ちでモノを作り続けたいです。ただそれで、大体幸せです。誰かに褒められればもっと幸せです。世間に褒められれば、それは儲けもんでしょうね。

538 :おさかなくわえた名無しさん:2011/10/08(土) 12:20:00.88 ID:5pP2rRjY
たまには毛色の違う武勇伝も。コールセンターの女性を泣かせてやった話です。

みなさん、朝食は普通パンやごはんを食べられる方が多いのではないかと思いますが、
私はちょっと特殊で、毎日餅を焼いて食べています。真夏でも真冬でもです。
切り餅2kgのお徳用パックなんかを買って、大体毎朝4切れくらい食べているのですが、
磯辺焼きは本当に美味しくて、10年近く食べていますがまったく飽きる気がしないです。

ある朝、「こんなに美味しいものを毎日食べさせてもらっているのだから、
メーカーに感謝の気持ちを伝えなければ!」と唐突に思いたったので、
袋に印刷されているお客様相談センターに電話しました。応対は若い声の女性でした。

コールセンター「はい、~~お客様相談センターです」
私「お忙しいところすみません。いつも御社の餅を食べさせてもらっています」
コ「ありがとうございます」
私「もう毎日のように美味しいお餅が食べられて、本当に感謝しています」
コ「(早く要件を言えよ、的な雰囲気で)こちらこそありがとうございます」
私「もう何年も食べ続けているんですが、これからも買い続けていきたいと思っています」
コ「お客様にそういっていただければ何よりです(そろそろ要件が来ると身構えている感じ)」
私「私の感謝の言葉を、どうか現場の方々にもお伝えください。お忙しいところありがとうございました」

コ「え…えっ!お客様、それだけですか!?」(本当にそういわれたw)

私「ええ、本当に美味しくて感謝しているので、その声をお伝えしたくて…」
コ「あ…ありがとうございます(完全な涙声)」
私「これからもよろしくお願いします(泣くとは思ってなかったからビビる)」
コ「あ、お客様!現場にお伝えしますので、どうかお名前を教えていただけないでしょうか?」
私「ええ、横浜に住む○○と申します。よろしくお伝えください」
コ「本当にありがとうございました。どうぞ今後ともごひいきにお願いします」

きっとつらいことの多い職場なんだろうなあ、と思いつつ、やっぱり電話して良かったと思いました。
個人的には、それから1週間くらい胸がスーッとしました
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この話何度も書いてるけど、高校生の頃母と浴衣選びにいっておばちゃん店員と母が「身長があるから大振りの柄」とか選んでくれてたんだけど、2人が離れた隙におじちゃん店員が「お母さんらは色々言うけど、あんたが好きなものにしなさい、必ずおじちゃんが可愛くする」と言ってくれマジ惚れそうだった